広告 ジャクソン 最新記事

シマノ熱砂リプタスのおすすめカラー5選!ヒラメやマゴチに刺さる定番色からご紹介

2026年3月29日 編集者ハル

編集者ハル

休日をもっと楽しくするブログ「HolidayLife(ホリデーライフ)」「休日.JP」の編集者。ジョン君から誘いを受けてブログを始めて1年目。シーバスや青物やメバルなどの魚種に特化した内容からルアーやリールなど釣具を研究してわかった内容など多岐にわたって編集者として記事を投稿中。

今回はシマノ熱砂リプタスのおすすめカラー5選をご紹介していきます。
この記事を最後まで読めば広大なサーフでヒラメやマゴチを釣るために持っておくべきカラーが分かるので、ぜひ読んでください。

結論から言うとシマノ熱砂リプタスのカラーは下記の5つがおすすめです!

\迷ったらこれを選べば間違いない!/

カラーをご紹介する前に、まずは「熱砂リプタス」の魅力をサクッとご紹介します!

今すぐおすすめカラーを知りたい方はこちら!

サーフでは欠かせない!シマノ 熱砂リプタスの3つの魅力

広大なサーフからヒラメやマゴチを狙う上で、 熱砂リプタスは非常に優秀なルアーです。ヒラメやマゴチ狙いでは欠かせない、熱砂リプタスならではの3つの魅力をご紹介します。

向かい風をぶち抜く「圧倒的な飛距離」

サーフの釣りでは、沖のブレイク(波が崩れるかけ上がり)までルアーが届かないと勝負にならないことが多々あります。

熱砂リプタスは80mmというサイズでありながら、24gという重さなので、強風が吹く海辺でもカッと飛んでいきます。

初心者でも底が取りやすい

ヒラメ釣りで大切なポイントはルアーがしっかり海の底付近を泳いでいることです。

軽すぎるルアーだと波や潮に流されて浮いてしまいますが、熱砂リプタスはしっかりと重みがあるため、底まですぐに沈み、初心者の方でもルアーの位置が分かりやすいです。

ただ巻くだけで食いつかせる動き

難しいロッドの操作は一切必要ありません。

リールを巻くだけでフラフラと泳ぎ、周囲の魚に強くアピールします。さらに、巻くのを止めると揺れながら沈んでいくため、ただ巻きでもしっかり食いつきます。

\迷ったらこれを選べば間違いない!/

シマノ熱砂リプタスのおすすめカラー5選

01.Aラメヒラメピンク

最初にご紹介するのは、サーフのヒラメ釣りで外せない大定番カラー「Aラメヒラメピンク」です!

おすすめポイント

  • ヒラメが最も反応すると言われているピンク色をベースにした、迷った時に投げやすいカラー
  • シマノ独自のリアルなホログラムとラメの反射が、魚に強くアピールする
  • 水が澄んでいる時から少し濁りがある時まで、海の状況を選ばず使える

02.Aヒラメゴールド

次にご紹介するのは、朝夕の薄暗い時間帯や濁りにとにかく強い「Aヒラメゴールド」です!

おすすめポイント

  • 光が少ない時間帯でも、わずかな光をしっかり反射して広範囲の魚にアピールします
  • 波が高い時や、水が濁っている状況でも目立つ
  • イワシ系のリアルなカラーで釣れていない時におすすめなカラー

03.Aゴールドパンチ

次にご紹介するのは、ゴールドとピンクの組み合わせで魚の食欲を刺激する「Aゴールドパンチ」です!

おすすめポイント

  • ゴールドの反射力とピンクの目立ちやすさで、広大なサーフを攻略できる
  • お腹側に色が入っているため、ルアーを下から見上げているヒラメやマゴチに強い
  • 初めて行く釣り場などで、まずは手早く魚を探りたいときに大活躍します。

04.UVハデイワシ

次にご紹介するのは、リアルさとアピール力を両立した「UVハデイワシ」です!

おすすめポイント

  • ヒラメの主食であるイワシにそっくりな見た目で、警戒心の強い大型のヒラメにも見切られにくい
  • 曇りの日や少し水深のある場所でもぼんやりと光る
  • 日中の明るい時間帯で、自然にアピールできる

05.Aアカキングロー

次にご紹介するのは、夜やマズメ時の最強カラー「Aアカキングロー」です!

おすすめポイント

  • 定番の赤金カラーに、暗闇で光るグローが合わさっているアピール力抜群のカラー
  • 真っ暗な時間帯や、日が沈んだ後のサーフでも魚に気づかせやすい
  • 冬場のヒラメ釣りなどでルアーケースに入れておくと安心できる

初心者でも簡単!熱砂リプタスでヒラメやマゴチなどを狙う3つの使い方

熱砂リプタスの基本性能の高さを活かし、ヒラメやマゴチの口を使わせるための簡単な3つの使い方をご紹介します。

基本中の基本!底を擦らない程度の「ただ巻き」

ルアーを遠くまで投げたら、まずは海の底まで沈めます(糸がフワッとたるんだら底に着いた合図です)。

そこから、底の砂を引きずらない程度のゆったりとしたスピードで巻いていくだけです。すると熱砂リプタスが勝手に良い動きをしてくれるので、これだけでも十分にヒラメが食いついてきます。

ヒラメ釣りの超王道「ストップ&ゴー」

ただ巻きで反応がない時に一番試してほしいのがこの動かし方です。

リールを「3〜4回」巻いたら、ピタッと手を止めてルアーを再度底まで沈める、この動作を繰り返すだけです。ヒラメはルアーが落ちていく瞬間や、止まっていたルアーが再び動き出した瞬間に食いつくことが多いです。

ピンポイントで食わせる「リフト&フォール」

波打ち際の近くや、深い場所を見つけたら、竿先をスーッと上に持ち上げてルアーを浮かせ(リフト)、そのまま竿を下げてヒラヒラと沈めます(フォール)。

縦の動きで弱った魚を再現できるため、反射的なアタリを狙うことができます。

\迷ったらこれを選べば間違いない!/

まとめ:シマノ熱砂リプタスのカラーに迷ったら、Aラメヒラメピンクが一番おすすめ!

今回はシマノ熱砂リプタスのおすすめカラー5選をご紹介しました。

もしも、「結局どれにしようか迷う...」という場合は「Aラメヒラメピンク」がおすすめです。

「Aラメヒラメピンク」はどんなサーフでも一年中安定した釣果を出してくれる超王道カラーなので、ぜひ商品ページをチェックしてみてください。

\迷ったらこれを選べば間違いない!/

改めて、今回ご紹介したのは下記の5つです!

最後までご覧いただきありがとうございました!

-ジャクソン, 最新記事