広告 シーバス ダイワ ルアー 最新記事

ダイワモアザントリックアッパーR105Fのおすすめカラー5選!シーバスの釣果を伸ばす色など

2026年3月28日 編集者ハル

編集者ハル

休日をもっと楽しくするブログ「HolidayLife(ホリデーライフ)」「休日.JP」の編集者。ジョン君から誘いを受けてブログを始めて1年目。シーバスや青物やメバルなどの魚種に特化した内容からルアーやリールなど釣具を研究してわかった内容など多岐にわたって編集者として記事を投稿中。

今回はダイワモアザントリックアッパーR105Fのおすすめカラー5選をご紹介していきます。
この記事を最後まで読めばトップウォーターゲームで、シーバスの釣果を伸ばしてくれるカラーが分かるので、ぜひ読んでください。

結論から言うとダイワモアザントリックアッパーR105Fのカラーは下記の5つがおすすめです!

\迷ったらこれを選べば間違いない!/

カラーをご紹介する前に、まずはこのルアーの魅力とトップウォーターゲームのコツを簡単にご紹介します!

今すぐおすすめカラーを知りたい方はこちら!

トップウォーターで最強!トリックアッパーR105Fの3つの魅力

初心者でも簡単に「釣れる動き」が出せる

トップウォータープラグは動かすのが難しいイメージがありますが、このルアーはロッドを軽く動かすだけで、誰でも簡単に綺麗なドッグウォーク(左右への首振り)ができます。

激しい水しぶきで遠くの魚を呼び寄せる

カップ状になった口元が、動かすたびに魚を惹きつける水しぶきと音を出します。水面が少し波立っている日でも、深い場所にいるシーバスにしっかりルアーの存在をアピールできます。

どんなエサにも合わせやすい絶妙なサイズ感

105mmというサイズは、秋のコノシロパターンはもちろん、夏場のイナッコを追いかけている状況にもベストマッチします。一年を通して出番が多いのが最大の強みです。

\迷ったらこれを選べば間違いない!/

釣果が劇的に変わる!トップウォーターゲーム3つの簡単なコツ

トップウォーターゲームでは、水面まで魚が飛び出してくる大迫力の釣りが楽しめます。
しかし、「水面が割れたのに魚が掛からない...」と悩む方が多いのではないでしょうか?そこで、今回はトップウォーターゲームで釣果を上げるための簡単な3つのコツをご紹介します。

1.水面が割れても焦らない!重みを感じてから合わせる

トップウォーターゲームで一番やってしまいがちな失敗が、魚が水面から出た瞬間に竿を引いてしまうことです。

これをしてしまうと、魚の口にルアーが入る前にすっぽ抜けてしまいます。なので、 魚が水面を割ったらグッと我慢し、手元に魚の重みがしっかり伝わってきてから合わせるのが、釣果を上げるコツです。

リズム良く動かし、食いつく時間を魚に与える

トップウォーターゲームでは、竿先を軽く動かしてルアーを左右に首振りさせる(ドッグウォーク)動きが基本の動かし方です。

一定のリズムで動かし続けるのも釣れますが、ルアーの後ろの水面がモワッと波立ったり、魚の気配を感じた時は、一瞬だけルアーの動きを止めてみてください。 魚に「今なら食べられる!」と思わせることで、ミスバイトがとても減ります。

一番のゴールデンタイムは「朝夕の薄暗い時間帯」

水面を狙うトップウォーターゲームは、魚がエサを求めて上を意識している時間帯が最も効果的です。

特に太陽が昇る前の「朝マズメ」や「夕マズメ」の薄暗い時間帯が最大のチャンスになります。また、夏の夜など、浅瀬でイナッコがいる状況なら、夜でもトップウォーターゲームが楽しめます。

\迷ったらこれを選べば間違いない!/

ダイワモアザントリックアッパーR105Fのおすすめカラー5選

01.チャートコノシロサンド

最初にご紹介するのは、見やすさとアピール力があるトップウォーターの王道カラー「チャートコノシロサンド」です!

おすすめポイント

  • 遠くに投げてもルアーがどこにあるか釣り人からもハッキリ見える
  • 位置が分かるので動きの操作がしやすく、ミスが減る
  • 水が濁っている時や、秋の大型コノシロパターンでルアーを目立たせたい時に頼りになる

02.ミッドナイトムーン

次にご紹介するのは、夜のトップウォーターゲームで圧倒的な強さを誇る「ミッドナイトムーン」です!

おすすめポイント

  • 月明かりや常夜灯の光をふんわりと反射し、夜の海でスレたシーバスに違和感を与えにくい
  • シルエットがくっきりと出すぎず、水が澄んでいる状況でとても強い
  • 派手なカラーで反応が薄い時に、まず投げやすい

03.アデルライムコノシロ

次にご紹介するのは、ダイワ独自のホログラムで本物の魚の輝きを放つ「アデルライムコノシロ」です!

おすすめポイント

  • 魚の体表をリアルに再現したホログラムを採用しており、本物の魚のように反射する
  • 釣り人からは見やすく、水中の魚からはリアルなエサに見える
  • 昼間から夕暮れ時の時間帯まで、これ一つで幅広くカバーできる

04.アデルイナッ子ピンクベリー

次にご紹介するのは、河川や港湾部で絶対に外せない「アデルイナッ子ピンクベリー」です!

おすすめポイント

  • シーバスの主食であるイナッコにそっくりな見た目で、一年中どの釣り場でも使える
  • お腹のピンクで、深い場所のシーバスにもしっかりアピールできる
  • ホログラムのリアルな輝きで、スレた魚に警戒されにくい

05.Wゴールドレインボー

次にご紹介するのは、アピール力が抜群で、広範囲の魚にアピールできる「Wゴールドレインボー」です!

おすすめポイント

  • 朝マズメや夕マズメといった薄暗い時間帯に、ゴールドのボディがわずかな光を反射する
  • 濁りが強い状況でもしっかりアピールでき、遠くにいるシーバスにも気づかせやすい
  • 初めて行く釣り場で、まずは魚がどの辺りにいるか広く探れる

まとめ:ダイワモアザントリックアッパーR105Fのカラーに迷ったら、チャートコノシロサンドが一番おすすめ!

今回はダイワモアザントリックアッパーR105Fのおすすめカラー5選をご紹介しました。

もしも、「結局どれにしようか迷う...」という場合は「チャートコノシロサンド」がおすすめです。

「チャートコノシロサンド」は濁りに強く初心者でも釣果を出しやすいカラーなので、ぜひ商品ページをチェックしてみてください。

\迷ったらこれを選べば間違いない!/

改めて、今回ご紹介したのは下記の5つです!

最後までご覧いただきありがとうございました!

-シーバス, ダイワ, ルアー, 最新記事