今回はダイワモアザントリックアッパーR105Fのおすすめカラー5選をご紹介していきます。
この記事を最後まで読めばトップウォーターゲームで、シーバスの釣果を伸ばしてくれるカラーが分かるので、ぜひ読んでください。
結論から言うとダイワモアザントリックアッパーR105Fのカラーは下記の5つがおすすめです!
\迷ったらこれを選べば間違いない!/
カラーをご紹介する前に、まずはこのルアーの魅力とトップウォーターゲームのコツを簡単にご紹介します!
トップウォーターで最強!トリックアッパーR105Fの3つの魅力

初心者でも簡単に「釣れる動き」が出せる
トップウォータープラグは動かすのが難しいイメージがありますが、このルアーはロッドを軽く動かすだけで、誰でも簡単に綺麗なドッグウォーク(左右への首振り)ができます。
激しい水しぶきで遠くの魚を呼び寄せる
カップ状になった口元が、動かすたびに魚を惹きつける水しぶきと音を出します。水面が少し波立っている日でも、深い場所にいるシーバスにしっかりルアーの存在をアピールできます。
どんなエサにも合わせやすい絶妙なサイズ感
105mmというサイズは、秋のコノシロパターンはもちろん、夏場のイナッコを追いかけている状況にもベストマッチします。一年を通して出番が多いのが最大の強みです。
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釣果が劇的に変わる!トップウォーターゲーム3つの簡単なコツ

トップウォーターゲームでは、水面まで魚が飛び出してくる大迫力の釣りが楽しめます。
しかし、「水面が割れたのに魚が掛からない...」と悩む方が多いのではないでしょうか?そこで、今回はトップウォーターゲームで釣果を上げるための簡単な3つのコツをご紹介します。
1.水面が割れても焦らない!重みを感じてから合わせる
トップウォーターゲームで一番やってしまいがちな失敗が、魚が水面から出た瞬間に竿を引いてしまうことです。
これをしてしまうと、魚の口にルアーが入る前にすっぽ抜けてしまいます。なので、 魚が水面を割ったらグッと我慢し、手元に魚の重みがしっかり伝わってきてから合わせるのが、釣果を上げるコツです。
リズム良く動かし、食いつく時間を魚に与える
トップウォーターゲームでは、竿先を軽く動かしてルアーを左右に首振りさせる(ドッグウォーク)動きが基本の動かし方です。
一定のリズムで動かし続けるのも釣れますが、ルアーの後ろの水面がモワッと波立ったり、魚の気配を感じた時は、一瞬だけルアーの動きを止めてみてください。 魚に「今なら食べられる!」と思わせることで、ミスバイトがとても減ります。
一番のゴールデンタイムは「朝夕の薄暗い時間帯」
水面を狙うトップウォーターゲームは、魚がエサを求めて上を意識している時間帯が最も効果的です。
特に太陽が昇る前の「朝マズメ」や「夕マズメ」の薄暗い時間帯が最大のチャンスになります。また、夏の夜など、浅瀬でイナッコがいる状況なら、夜でもトップウォーターゲームが楽しめます。
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ダイワモアザントリックアッパーR105Fのおすすめカラー5選
01.チャートコノシロサンド

最初にご紹介するのは、見やすさとアピール力があるトップウォーターの王道カラー「チャートコノシロサンド」です!
02.ミッドナイトムーン

次にご紹介するのは、夜のトップウォーターゲームで圧倒的な強さを誇る「ミッドナイトムーン」です!
03.アデルライムコノシロ

次にご紹介するのは、ダイワ独自のホログラムで本物の魚の輝きを放つ「アデルライムコノシロ」です!
04.アデルイナッ子ピンクベリー

次にご紹介するのは、河川や港湾部で絶対に外せない「アデルイナッ子ピンクベリー」です!
05.Wゴールドレインボー

次にご紹介するのは、アピール力が抜群で、広範囲の魚にアピールできる「Wゴールドレインボー」です!
まとめ:ダイワモアザントリックアッパーR105Fのカラーに迷ったら、チャートコノシロサンドが一番おすすめ!

今回はダイワモアザントリックアッパーR105Fのおすすめカラー5選をご紹介しました。
もしも、「結局どれにしようか迷う...」という場合は「チャートコノシロサンド」がおすすめです。
「チャートコノシロサンド」は濁りに強く初心者でも釣果を出しやすいカラーなので、ぜひ商品ページをチェックしてみてください。
\迷ったらこれを選べば間違いない!/
改めて、今回ご紹介したのは下記の5つです!

最後までご覧いただきありがとうございました!






















