今回はメガバスONIMARU(鬼丸)のおすすめカラー5選をご紹介していきます。この記事を最後まで読めばシーバスや青物が思わず口を使ってしまうカラーがわかるので、ぜひ読んでください。
結論から言うとメガバスONIMARU(鬼丸)のカラーは下記の5つがおすすめです!
\迷ったらこれを選べば間違いない!/
どれを買う?メガバスONIMARUの重さ(8g・12g・20g・30g)の選び方

8g:超浅瀬や小さなエサ(マイクロベイト)を食べている時に
水深が極端に浅い小規模な川でおすすめです。
シリーズで一番軽く、シラスなどの非常に小さなエサを偏食しているシーバスを狙う時に大活躍します。
12g:干潟や浅瀬を攻める時に
水深が1m前後しかないような浅い河川や干潟でおすすめです。
ウェーディング(水に浸かっての釣り)をするなら持っておくべき重さです。
20g:迷ったらコレ!全国どこでも使える基準の万能サイズ
飛距離、沈むスピード、巻きやすさのバランスが良く、場所を選ばず使える重さです。
初めてメガバスONIMARUを買うなら、まずはこの20gがおすすめです。
30g:圧倒的な飛距離!強風・深場・激流・青物狙いに
底が取れない場所や、サーフや堤防から沖の青物を狙うときにおすすめです。
向かい風が強い日でも、はるか沖まで弾丸のように飛んでいきます。
初心者でも釣果アップ!ONIMARU(鬼丸)の3つの魅力

メタルバイブレーションは数多くありますが、ONIMARUは「使いやすさ」と「魚を掛ける能力」が群を抜いています。
なぜ多くのアングラーがONIMARUを使うのか、その3つの魅力をご紹介します。
糸絡みを激減させる優れたボディバランス
メタルバイブでよくあるトラブルは、投げた時に針が糸を拾ってしまうことです。
ONIMARUは空中で姿勢を崩しにくい設計のため、向かい風の中でも一直線に飛び、着水後のトラブルが少ないのが特徴です。
魚に違和感を与えない「水平姿勢の泳ぎ」
多くのメタルバイブは頭を下げて泳ぎますが、ONIMARUは水平姿勢をキープして泳ぎます。
この自然な姿勢のおかげで、スレたシーバスにも見切られにくいです。
バラしを激減させる「スイベル式フック」
ONIMARUはお腹側のフックの接続部に「ローリングスイベル」を採用しています。
これにより、魚が暴れてもフックが一緒に回転してくれるため、メタルバイブ特有の重さで針が外れることが激減します。
\迷ったらこれを選べば間違いない!/
メガバスONIMARU(鬼丸)のおすすめカラー5選
01.Gブラックレインボー

最初にご紹介するのは、時間を選ばず活躍してくれる万能カラー「Gブラックレインボー」です!
02.キラーピンク

次にご紹介するのは、アピール力と食わせやすさ兼ね備えた人気カラー「キラーピンク」です!
03.Gアカキン

次にご紹介するのは、マズメ時や濁り潮の状況で大活躍する「Gアカキン」です!
04.Gイワシ

次にご紹介するのは、海釣りでの大定番カラー「Gイワシ」です!
05.ゴールドダブルチャート

次にご紹介するのは、とにかく見やすい配色で、初心者でも投げやすい「ゴールドダブルチャート」です!
まとめ:メガバスONIMARU(鬼丸)のカラーに迷ったら、Gブラックレインボーが一番おすすめ!

今回はメガバスONIMARU(鬼丸)のカラーをご紹介しました。
ここまで5つのカラーをご紹介してきましたが、もし「自分の行く海や川にはどれが合うんだろう…」と迷ってしまった時は、「Gブラックレインボー」がおすすめです。
「Gブラックレインボー」はどんな天気や水色でも活躍し、強烈なフラッシングとシルエットで釣果を上げられるカラーなので、ぜひ商品ページをチェックしてみてください。
\迷ったらこれを選べば間違いない!/
改めて、今回ご紹介したのは下記の5つです!

最後までご覧いただきありがとうございました!























