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DUOビーチウォーカーウェッジのおすすめカラー5選!常に持ち運びたい色を厳選

編集者ハル

編集者ハル

休日をもっと楽しくするブログ「HolidayLife(ホリデーライフ)」「休日.JP」の編集者。ジョン君から誘いを受けてブログを始めて1年目。シーバスや青物やメバルなどの魚種に特化した内容からルアーやリールなど釣具を研究してわかった内容など多岐にわたって編集者として記事を投稿中。

今回はDUOビーチウォーカーウェッジのおすすめカラー5選をご紹介していきます。この記事を最後まで読めば広大なサーフでヒラメやマゴチにルアーを見つけてもらうためのカラーがわかるので、ぜひ読んでください。

結論から言うとDUOビーチウォーカーウェッジのカラーは下記の5つがおすすめです!

\迷ったらこれを選べば間違いない!/

今すぐおすすめカラーを知りたい方はこちら!

ヒラメが食いつく!ビーチウォーカー ウェッジの3つの魅力

ビーチウォーカー ウェッジは圧倒的な人気と実績を誇るシンキングペンシルです。

なぜこれほどまでに釣れるのか、その3つの魅力をご紹介します。

強風を切り裂く「圧倒的な飛距離」

サーフの釣りでは、沖のブレイク(波が崩れるかけ上がり)までルアーが届かないと勝負になりません。

ビーチウォーカー ウェッジは空気抵抗の少ないスリムなボディに重さがギュッと詰まっているため、向かい風でもしっかり飛びます。誰も届かない遠くのポイントを狙えるのが最大の魅力です。

重いのにゆっくり引けるサイズ感

ビーチウォーカー ウェッジはお腹でしっかりと水を受けて浮き上がるように設計されています。

そのため、30g以上の重さがありながら、ヒラメが食いつく層をゆっくりと引き続けることができます。

ゆったりとしたスイングアクション

ビーチウォーカー ウェッジは、お尻を大きく左右に振る「スイングアクション」で泳ぎます。

この動きが、広大なサーフでもヒラメやマゴチにしっかりとルアーの存在をアピールします。

\迷ったらこれを選べば間違いない!/

どれを買う?ビーチウォーカー ウェッジ3つのサイズ(95S・120S・140S)の選び方

ビーチウォーカー ウェッジには、状況に合わせて使い分けるための3つのサイズ展開があります。

それぞれの強みを理解して、自分の行くサーフにぴったりのサイズを選んでみてください。

95S(95mm / 30g):迷ったらコレ!一番使いやすいサイズ

ヒラメが普段から食べているイワシなどに一番近い、とても使いやすいサイズです。

30gという重さは一般的なサーフロッドで投げやすく、着水後の底取りや巻き感も分かりやすいため、初心者の方におすすめです。

120S(120mm / 38g):ウェッジシリーズの基本!広大なサーフのサーチベイト

ウェッジシリーズの基本となるサイズです。

38gの自重による圧倒的な飛距離と、120mmの大きなボディで、広いサーフを手早く探りたい時に大活躍します。

140S(140mm / 40g):超大型狙いや、大きなエサを追っている時に

大型を狙える、シリーズ最大のサイズです。

秋のコノシロパターンや、大きなキスを捕食しているような状況で強さを発揮します。ルアーが大きい分、ゆっくりと水中で見せることができ、スレたヒラメが食いつきやすいです。

DUOビーチウォーカーウェッジのおすすめカラー5選

01.マットチャート

最初にご紹介するのは、どんなに海が荒れていても魚にルアーを見つけさせるド派手カラー「マットチャート」です!

おすすめポイント

  • とにかく見やすく、荒れた海や濁り潮でも目立つ
  • マット塗装になっているため、スレたヒラメにも見切られにくい
  • 釣り人からもルアーの位置がハッキリ見えるため、ルアーが今どこを泳いでいるか把握しやすい

02.UVエメラルド

95S

次にご紹介するのは、澄み潮から濁り潮まで攻略できる万能カラー「UVエメラルド」です!

おすすめポイント

  • ケイムラ仕様になっており、日中や曇りでもしっかりアピールできる
  • しっかりとシルエットが出るので、スレたヒラメにとても効果がある
  • 定番のピンクやゴールドで反応がない時でも、反応を引き出せる頼もしいカラー

03.カタボシイワシ

次にご紹介するのは、ヒラメや青物の大好物をリアルに再現した「カタボシイワシ」です!

おすすめポイント

  • イワシをリアルに再現しており、スレた魚にも見切られにくい
  • 側面のホログラムが逃げ惑う小魚のようなアピールをする
  • 澄み潮で、魚に違和感を与えずに食わせやすい大定番のナチュラルカラー

04.マットチャートピンク

95S

次にご紹介するのは、アピール力の高い2色を組み合わせたカラー「マットチャートピンク」です!

おすすめポイント

  • アピール力の高い2色を半分ずつ配色した、サーフで大活躍するカラー
  • 色の変化で、遠くのヒラメも思わず食いつく
  • 朝マズメや夕マズメでも、広範囲の魚にアピールできる

05.マットピンク

次にご紹介するのは、ヒラメ釣りの超王道カラー「マットピンク」です!

おすすめポイント

  • ヒラメがよく反応するピンク色で、安定した釣果を叩き出してくれる
  • マット塗装で金属的な反射がなく、違和感を与えにくい
  • 釣り場に着いて最初の1投目としてまず投げやすいカラー

まとめ:DUOビーチウォーカーウェッジのカラーに迷ったら、マットチャートが一番おすすめ!

今回はDUOビーチウォーカーウェッジのおすすめカラー5選をご紹介しました。

ここまで5つのカラーをご紹介してきましたが、「自分の行くサーフにはどれが合うんだろう…」と迷ってしまった時は「マットチャート」がおすすめです。

「マットチャート」は波が高い日や濁りが入った状況でも釣果を出してくれる心強いカラーなので、ぜひ商品ページをチェックしてみてください。

\迷ったらこれを選べば間違いない!/

改めて、今回ご紹介したのは下記の5つです!

最後までご覧いただきありがとうございました!

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